むらくも

群雲

自治体から、住民一人ひとりに
“伝わる”情報発信を

統合型情報伝達システム「群雲」

群雲の操作画面

群雲とは

自治体における
あらゆる情報配信・情報公開を
ワンストップで。

多種多様な伝達手段を用いて、住民、職員、町内会員、
消防団員などに情報提供ができる、
デジタル・トランスフォーメーション時代の
統合型情報伝達システムです。

群雲のしくみ

手段は無限、手順はひとつ。

いままで原課・業務ごとにバラバラに運用されていた伝達手段(情報配信・公開手段)を、ひとつのシステムに集約。
防災無線の放送、Twitterのつぶやき、ホームページへの掲載、避難所の混雑状況の公開など自治体における多種多様な伝達手段を、共通の手順で操作可能に。

群雲のメリット

デジタルに振り回される時代から、
デジタルを使いこなす時代へ。

デジタル・トランスフォーメーション時代のテクノロジーにより、システムに関する煩わしさから職員の方を解放します。
システムの数だけ操作手順を覚える必要がなくなり、また、単一のシステムベンダーに依存することもなくなります。

群雲のシステム構成

既設のシステムも
無駄になりません。

柔軟なシステム連携機構により、既存のシステムとも簡単に連携可能。既に導入済みのシステムも共通の手順で操作できるようになります。
また、「Twitterには140文字でツイート」「防災無線には合成音声で本文を2回放送」など各伝達手段の特長を生かした、ワンオペレーション配信ができるようになります。

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